虜ノ姫 KAGUYAコレクション【VJ008148】【アトリエかぐや】

虜ノ姫 KAGUYAコレクション

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虜ノ姫 KAGUYAコレクションの口コミ評判レビュー

虜の姫には、この調律に屈する以外に逃げ場はない。

■ストーリー
主人公の青年、クロードは『調律師』である。
『調律』とはどんな女も依頼された通りに仕立て上げる技術。

中でもクロードは最高クラスの調律師である。
自らのずば抜けた調律技術に加え、淫魔ノーラの魔力さえ用いることが出来る彼の『調律』は完璧だった。
彼の調律した女達は最高級品として珍重された。

館には各国の王や貴族から調律の依頼が届き、最上の女だけが持ち込まれる。 
彼は最高の調律で次々とその女達を仕立ててゆく。

そしてまた調律の館に、最も美しき三人の姫が堕とされた。

■登場キャラクター
『快楽に挫けゆく気高き姫君…』
【気高き白の姫】
●リディア
気高い心と勇気を胸に抱く可憐な白の姫君。
祖国を侵略した蛮族の手によって調律の館へ。
両親である王と王妃を人質に取られており、館での辱めに健気に立ち向かおうとする。
しかし…男に初めて触れられるにも関わらず、その身体はあまりに敏感すぎ、
誇り高い彼女の心を激しく苛むのである。

『氷の心が燃える肌から溶かされてゆく…』
【高貴なる黒の王女】
●ヒルダ
犯しがたい気品を漂わせる孤高の黒の王女。
北方の宗教国家の神聖な姫巫女である。
前王が崩御し、女王となるはずであったが、
跡目を狙う実兄である公爵の姦計により、調律の館に投げ落とされる。
最初は超然とした態度をなかなか崩さないが、初めて体験する快楽に次第に興味を抱き出す。 

『弱き者、汝の名は女…よろめく人妻。』
【妖艶なる翠の王妃】
●エレノア
祝福されし長命の種族メトセラの第一王妃。
彼女の夫である少年王はエレノアに命ずる。
最高の調律を受けて戻ることを…。
夫への愛情と疑い…複雑な想いを秘めて、エレノアは調律師の手に堕ちる。
すでに開発された成熟した身体は、執拗に加えられる調律に抗うことは出来ない。

『欲するもの…男の精液、女の絶望。』
【穢れし朱の淫魔】
●ノーラ
館を背後から支配する邪悪な朱の淫魔。
クロードに力を与えて調律師に仕立て上げ、彼女の糧である人の欲望を集めさせる。
取引と謀略を好み、人の弱さを嗅ぎ当てては、巧みにワナを張り巡らせ、破滅させる。
性愛全てに長じ、体液は強い催淫効果を持つ。

●クロード
禁忌の子として生まれる。
赤子の時に捨てられるが、ノーラに救われ、世界屈指の調律師として育てられる。
その調律は機械のように精密、そして冷酷。
本来は虚弱でノーラから得る精気なしでは、生き永らえることが出来ない。

●エリオット
クロードの助手の少年。
幼く見えるが実際の年齢は不詳。
小心者でお調子者だが、実務には長け、気がきく。