淫触の魔法少女テンタクル! The BADEND【RJ116153】【モニスタラッシュ / a Matures】

淫触の魔法少女テンタクル! The BADEND

淫触の魔法少女テンタクル! The BADEND のエロシーン 見どころ

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淫触の魔法少女テンタクル! The BADENDの作品情報

淫触の魔法少女テンタクル! The BADENDの口コミ評判レビュー

○特徴・シチュエーション・内容
・『淫触の魔法少女テンタクル』シリーズの最終作、ヒロインたちの行き着いた先は、バッドエンドだった!!
・第一作のヒロイン「テンタクル」と第二作の「ネメラティーア」の二人が、触手魔人の罠にはめられ、触手産卵の苗床とされてしまう!!
・穴という穴を触手によって犯される二人。極太でヌルヌルした粘液まみれの肉管が、魔法少女の肢体をねぶり回す陵○ストーリー。
・バッドエンドな陵○の先にあったのは、堕落か快楽か!? 二人の魔法少女は、もう人間の世界には戻れない……。
・臨場感あふれるエロティックなあえぎを演出する豪華声優陣! 今回も少女たちが悶えまくります!!
・ヒロイン二人のコスチュームは最強フォームに再デザイン! 可愛らしさとエロさがマシマシです。
・体験版では3シーンをまるまる遊ぶことができます。


○ストーリー
 ライバルの魔法少女「ネメラティーア」の正体が親友の北条沙希だとわかったテンタクル。
 改心した彼女と協力して、ついに魔法の国『ロフォフォラータ』へ出向き、囚われの女王を直接救出することになったが、行く手には元凶の「宰相ブレキオゾア」が立ちふさがった。
 そして、戦いの中で二人は本当の黒幕が、救い出すはずの「女王テンタカルータ」だという衝撃の事実に、力なく捕われの身となってしまうのだった。
 
 二人の魔法少女に待っていたのは……触手産卵の苗床としてその身をなぶられる、『バッドエンド』だった……。


○仕様
基本CG12枚+α 差分込み枚数140枚以上
女性フルボイス
ゲーム中画面解像度 1024×768

ピクセルシェーダ2.0を使用可能なビデオカード
nVidia Geforce6200以上
AMD(ATI) RADEON 9500 / X300 以上
Intel GMA900以上

※このゲームはアドベンチャー形式です

CG鑑賞/イベント鑑賞あり(鑑賞モードSSあり)
手放しモードあり

原画:赤木リオ
シナリオ:御倉たな
音楽:せんたろ/ヨナオケイシ/koishi
CV:春日アン/鈴音華月/中家志穂/須本綾奈
ディレクション:御倉たな

キャラクター紹介

淫触の魔法少女テンタクル! The BADEND [モニスタラッシュ / a Matures]

・魔法少女テンタクル(永野あずさ)=春日アン
魔法少女テンタクルになって戦ってきた少女。
ニュルポンに脅迫されつつクリスタルの力で復活した。
親友の沙希がライバルの女王候補「ネメラティーア」だったことを知って魔法少女を辞めようとするが、勝負を挑まれてやむなく戦うことになる。

・魔法少女ネメラティーア(北条沙希)=鈴音華月
あずさの幼馴染で、魔法少女ネメラティーアに変身する。
宰相ブレキオゾアによって心を支配されていたが、テンタクルが持つクリスタルの力
によって解き放たれたかのように見えたが、それまでの記憶が彼女の心を蝕んていた。

女王に取り込まれ、触手を生み出す子宮に改造されていくテンタクルは、肉欲を貪る全身生殖器へと堕ちていく。

淫触の魔法少女テンタクル! The BADEND [モニスタラッシュ / a Matures]

 

裏切りの魔法少女への仕打ちは触手宰相の妻となり、子を産むことだった。

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