PIGEON BLOOD のエロシーン 見どころ









PIGEON BLOODの作品情報
- ブランド名 : Abogado Powers
- 販売日 : 2007年09月21日
- ジャンル : メイド SM 緊縛 しつけ 屈辱 ツインテール
- 声優 : 野上奈々 久利島聖子 松田美菜 凛子 原由菓
- イラスト : 吉澤友章
- シナリオ : 猫柳まんぼ
- 音楽 : 矢野雅士
- 年齢指定 : 18禁
- 作品カテゴリ : 美少女ゲーム
- 作品形式 : シミュレーション
- 品番 : VJ002480
- 価格 : 1,309円~
PIGEON BLOODの口コミ評判レビュー
◆ストーリー
そこは、湖と森に囲まれた美しい館だった。
地位と名誉、そして材を築いた者だけに許された禁断の果実を頬ばる場所。
美しい奴○に鞭打ち、媚薬を浴び、底知れぬ快楽に酔う。
名の与えられていない歪で美しい常世の楽園。
暗い場所で目を覚ました俺にかしずく2人の女。
カオルコとヴァネッサ。
2人は、俺を『お館さま』と呼ぶ。
俺は、記憶の大部分を失っている事に気付く。
覚えているのは、俺が性奴を作る調教師という事実だけ。
そして引き合わされる隻眼の女。
領主レギーナ。
彼女は6ヶ月の期間、この屋敷を俺に託すという。
俺の調教師をしての腕を見たいらしい。
いいだろう、見せてやろう。
素材として選び出されたのは、美しい少女リタ。
俺は鞭を持ち、怯えた奴○の前に立つ。
おまえに快楽の限りを叩き込み最上の性奴と育てる。
さあ、跪くがいい。
神にも与えられぬ歓びを授けてやろう。


