Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~【RJ01478359】【麗裏銅鑼竜】

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ のエロシーン 見どころ

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像1
Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像2
Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像3
Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像4
Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像5
Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ 画像6

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~の作品情報

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~の口コミ評判レビュー

夢の中を彷徨うローグライトカードゲームアドベンチャー!!

ジャンル:成人向け非対称デッキ強化型ローグライトカードゲーム。
※デッキ強化型:「デッキ枚数固定かつ山札切れあり」をデッキ構築型と呼んでいいのか分からなかったので便宜上こう呼んでいます。

■基本エロCGは20枚ほど。全て開始直後に回想可能です。
■立ち絵衣装差分7種類。
■1周回のプレイ時間、最大で1時間ほど。 ED解放まで6時間前後が目安になるかと思います。

詳細な情報はCi-enにて公開しています。
Ci-en: https://ci-en.dlsite.com/creator/26870

※体験版にて、必ず動作確認をお願いします!
※このゲームはRPGツクールMZで制作しています。動作環境はRPGツクールMZ推奨環境に準拠します。

あらすじ

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ [麗裏銅鑼竜]

長い夢から覚めれば、そこもまた夢の中。

1歩進む度に姿を変える理不尽と混沌そのものな夢の世界を、少女は最奥を目指して進む。
夢の欠片を力に変え、立ちはだかる試練に挑む。
赦されぬ罪を、赦されるために。
少女は贖罪の夢を繰り返し続ける。

その夢の終わりを、どうか見届けて。

ゲーム内容

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ [麗裏銅鑼竜]

基本的な流れは、ランダムに生成された3つのルートの中から選び、戦闘やイベントをこなしながら、カードやアイテム(レリック)を取得してデッキを強化し、最奥を目指して進んでいく……という構成です。

戦闘に敗北した場合、またイベントでHPが0になった場合、「トラウマカード」と呼ばれるカードが強○的にデッキに入れられます。この枚数が一定以上になると、ゲームオーバーとなります。
しかしその場合も、それまでの進み具合に応じただけの報酬を貰え、それを使って最初から強化された状態で新たに挑むことができます。

周回前提の作りとなっており、プレイ実績などに応じて、新たなカードやストーリーなどが解放されていきます。

何回でも楽しく遊べるゲームがコンセプトの作品です。
挑む度に姿を変える、不思議な夢の世界をどうか楽しんでください。

戦闘(カードゲーム要素)について

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ [麗裏銅鑼竜]

本作品は、一般的なデッキ構築型と異なり、以下のような特徴があります。
・デッキは最初から40枚。残りデッキ枚数が0枚でドローできなくなると、敗北となる。
・手札のカードをG(ガッツ)というリソースに変え、そのGを使ってカードを使用する。
・使わなかった手札は保持され、ターン開始時に5枚になるようにドローする。

デッキ枚数が40枚固定のため、新たに入手したカードと入れ替えていってデッキを強化していくデザインとなっています。
そのカードの種類は、およそ200枚!
また「レリック」と呼ばれる常時発動するアイテムもおよそ80種類!
プレイ実績に応じて初期デッキの種類も追加されていきます。

組み合わせは無数にあり、そして正解はありません。自分だけのプレイスタイルを見つけてください!

えっち要素について

Dream of Atonement ~彼女が最期に見た夢~ [麗裏銅鑼竜]

本作では、Hシーンは主に戦闘敗北時のものと、アドベンチャーパートのものの2種類があります。

戦闘敗北時、トラウマカード獲得と同時に、そのトラウマの記憶が再生されます。
トラウマの名の通り、少しハードな内容となっております。(ただし18-Gの内容はありません)

アドベンチャーパートでは、選択肢や行動によってHなことに巻き込まれたり、また自ら誘ったりすることもできます。
所持しているカードなどによって、同じイベントでも内容が変わることもあります。
また、これらのイベントによって特別なカードを入手できることもあります。

※ランダム要素が多い仕様上、上記のHシーンは最初から回想部屋にて見ることができます。そのため、わざと敗北する必要などはありません。